ディズニーでぬいば(ぬいぐるみバッジ)が盗難されることがあるようなので、そのための対策と落とさないためにできることをご紹介します!
(っていうかその前に盗まないでほしい。大事なぬいばだし)
・盗まれたと思ったらまずすること
・ぬいぐるみバッジ盗難防止のためにできること
・ぬいばが落ちないようにできること
ディズニーでぬいばが盗まれる?!
悲しいことにディズニーでぬいばが盗まれる事件がありますが、本当に盗まれている場合と、単純に自分が落としてしまっただけなのに「盗まれた!」と勘違いしてしまっているパターンがあります。
どちらにしろせっかく遊びに来たディズニーで大切なぬいぐるみバッジがなくなってしまうのは悲しいですよね…。
ディズニーではダッフィーが盗難されることも
ディズニーではダッフィーが盗難されることもあります。
ダッフィーやシェリーメイのぬいぐるみを連れて歩く人は多いと思いますが、フォトスポットやアトラクションの席などに置き忘れてそのまま帰ってこなくなってしまった、という悲しい事件が起きています。

注意してても落としてしまったことがあります…。
あとダッフィーを落とし主に届けたこともある。
大事に持っているつもりでも、不注意で落としてしまったり、または自分が落としたものだけど他の人にとられてしまうことはありうるので、ダッフィーたちとディズニーを楽しむときはその点注意しましょう!
ダッフィーたちを持ち歩くのにこんなグッズも販売されています。
(ディズニーの公式のグッズもありますが、こっちを使うこともできます)
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ぬいばやダッフィーが盗まれたらまず最初にやるべきこと
まず「盗まれた?」と感じても、自分が落としてしまった可能性もあるので「落とし物」として問い合わせましょう。
※ディズニーは「落とし物」が帰ってくる確率はとても高いです!
「落とし物」として伝えるときに「こんなぬいぐるみバッジです!」をちゃんと伝えるためにも自分が落としたぬいぐるみバッジの特徴(キャラクター名・ぬいぐるみが着ているお洋服など)はしっかり覚えておきましょう。
ディズニーでぬいぐるみバッジが盗難されないための対策
ディズニーでぬいぐるみバッジが盗難されないための対策をいくつか調べて見ました。
・場所取り中のトイレなどで場所を離れる時もぬいぐるみバッジのついたバッグは置いておかない
自分が一時的に離れたときに明らかになくなる=「盗まれる」パターンが多いです。
・ショーやアトラクション、フードの列のときもぬいぐるみバッジは自分の目が届く範囲に!リュックなら一回おろして前で持つ。
・ぬいぐるみバッジが落ちないように対策をする
↑これについては後述してあります!
ぬいばが落ちないようにできること
ぬいばが落ちないようにできること、としては以下です。
ぬいぐるみバッジの付け方と持ち歩き方の両方で考えてみました。
ぬいぐるみバッジの付け方
ぬいぐるみバッジが落ちないように対策する=ぬいぐるみバッジが外れにくくなるので、盗難対策にもなります!
・ボールチェーンの補強
ボールチェーンって意外と落ちやすいです。
なので、絶対落としたくないものについては補強をする必要があります。
・バッジの補強
ぬいぐるみバッジのピン部分の補強は、買ったときについている安全ピンをこれに替えるだけでだいぶ違います!
ぬいぐるみバッジの持ち歩き方
・トートバッグなら上からクリアトートを重ねる
ディズニー限定グッズのトートにぬいぐるみバッジをつけている人は多いと思うのですが、落ちるのを防止するのとトートバッグ本体の汚れをつきにくくするのに上からクリアトートを重ねるのもおすすめです。
・「痛バッグ」として販売されているバッグを活用する
痛バッグというとディズニーよりはアニメなどのイベントのイメージですが、ディズニーのぬいぐるみバッジにも活用できます。
ショルダーバッグタイプはパークでも疲れにくいです。
小さ目のショルダーの痛バッグなら身軽にパークを楽しめるので、こっちのタイプもいいですね♪
少しの工夫で大事なぬいぐるみバッジを守ることができるので、ディズニーに行くときはぬいぐるみバッジのつけ方を見直してみてくださいね!
まとめ ディズニーでぬいばの盗難にあったらまず遺失物問い合わせ!盗まれない・落とさないために工夫してみよう!
ディズニーでぬいばの盗難にあったら、まず遺失物として問い合わせましょう。
意図的に盗まれたのではなく自分が落としてしまっただけなら、落とし物として届く可能性は高いです。
ぬいぐるみバッジが落ちにくくするために工夫すれば、なくさないし盗難防止にもなります。